三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)が2017年6月23日に東京都内で開いた株主総会で、パジェロとランサーエボリューション(ランエボ)の次期モデルの開発について「夢は捨てたくない。V字回復を実現し、会社に余力が出た暁には挑戦したい」と発言したことが波紋を広げている。いずれも人気の看板商品だったが、燃費不正問題など同社の経営危機を受け、次期モデルの開発がストップしているからだ。

益子CEOのこの発言は読売新聞が報道したほか、自動車専門のニュースサイトが取り上げ、ファンの間ではパジェロ・ランエボ待望論が広がっている。自動車雑誌の「ベストカー」(2017年8月10日号)は巻頭で「株主総会の開発スタート宣言は本当か? パジェロ、ランエボ復活への道程を検証する」との特集記事を掲載。一連の報道を受け、「益子CEOはランエボの影響力の大きさを実感したことだろう。新世代のランエボ復活は相当な確率で高まったと思っていい」と論評している。
https://www.j-cast.com/2017/07/23303634.html

コメント一覧
もうこいうのに興味あるやつなんておっさんだけだろ
でも4G63じゃないんでしょ?

WRXもEJじゃなくなるのか
キモデブ御用達
パッジェーロ
パッジェーロ
イニDで悪者が乗ってる車
ペラペラウィングも復活するんです?
売れなくなったから消えたんだろ
売れるような状況になったとは思えないけど
> V字回復を実現し、会社に余力が出た暁には挑戦したい

いつになるのかな。
確かにランエボって頭文字Dで印象が悪くなった車だわw