マンチェスター・Uやイングランド代表でセンターバックとして長くチームの守備を支え、現在はイギリステレビ局『BT Sport』で解説者を務めるリオ・ファーディナンド氏が今シーズンのプレミアリーグの順位を予想した。イギリス紙『メトロ』が11日付で報じている。

 ファーディナンド氏は自身のインスタグラムに今シーズンのプレミアの順位とその理由、さらには得点王の予想を記した。

 ファーディナンド氏が1位に予想したのは当然、古巣のマンチェスター・U。その理由を「モウリーニョの存在とルカク&マティッチを獲得したこと」とした。2位は宿敵マンチェスター・C。「適切でいたずらな攻撃陣」と、強力な攻撃陣を理由に挙げた。3位は昨シーズンの王者チェルシー。「今シーズンもチャンピオンズリーグ(CL)で勝つには十分ではない」と記した。CL、ひいてはプレミアリーグで優勝するほど陣容が整ってはいないということだろうか。4位は11日に行われたレスターとの開幕戦で劇的な勝利を収めたアーセナル。「逃すことはたまにあるが、ヴェンゲルはトップ4で成功する」と、昨シーズン5位でシーズンを終え、CL連続出場記録が19で途切れた同クラブの返り咲きを予想した。トッテナムに関しても触れ、「スパーズファンには申し訳ないが、ウェンブリーで勝つことは難しいだろう」と、新スタジアム建設のため、今シーズンウェンブリー・スタジアムを本拠地として戦うことの難しさを理由にCL出場権を逃すとした。

 また、今シーズンのゴールデンブーツ(得点王)をトッテナムのイングランド代表FWハリー・ケイン、今夏に古巣マンチェスター・Uに加入したベルギー代表FWロメル・ルカクがともに25ゴールを記録し、受賞すると予想した。

 投稿の最後に「トップ4以下の予測をコメント欄にどうぞ…」と記したファーディナンド氏だが、ハッシュタグで『#LFC』と『#EFC』とリヴァプールとエヴァートンを意味する略語を上記の5クラブに続けて記載し、暗に6位と7位の順位を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00625908-soccerk-socc

コメント一覧
ドトールコーヒーは悪の結社、創価学会の
一員だ
集団ストーカーを行なってる
エクセルシオールカフェ赤羽東口店(現在ドトールグループ サンメリー赤羽店)閉店は証拠隠滅
ドトールも創価も法的措置を取らないのは
事実だからです
とうきょうときたくあかばねは
そうかのまち

「平和があるように」と挨拶しなさい。

(新約聖書『マタイによる福音書』10章12節から)
シティは無能ハゲが監督やってる以上優勝は無理
シティだろ
戦力一番整ってる
マンUはデカいのばっかりで正直単調すぎる
マンUは前にも増して脳筋揃いだが、それでも優勝出来そうなのが、今のプレミアなんだよな‥w
シティはペップのサッカーがどう馴染むか次第で、チェルシーはコンテの選手のやり繰り次第だと思うわ
ガナは意外と主力自体は残ってるから、3位でもイケそう
シティと言うかペップはいつも年明けから息切れするから、それが今季も同様に起こればプレミアじゃ優勝逃すよ